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4.0:install:agent:redhat-centos:02agent-conf_linux

差分

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4.0:install:agent:redhat-centos:02agent-conf_linux [2018/10/29 09:11]
ossinfra
4.0:install:agent:redhat-centos:02agent-conf_linux [2019/04/11 07:13] (現在)
ossinfra
ライン 9: ライン 9:
 | Include | × |  | zabbix_agentd.confを指定\\ ​ (これを指定することにより、zabbix_agentd.confの情報を取り込みjobarg_agentd.confで使用することが出来ます。) | | Include | × |  | zabbix_agentd.confを指定\\ ​ (これを指定することにより、zabbix_agentd.confの情報を取り込みjobarg_agentd.confで使用することが出来ます。) |
 | TmpDir | × | /tmp \\ ※初期設定値\\ /​var/​lib/​jobarranger/​tmp/​ | ジョブアイコンの出力一時ファイル(実行コマンドファイルや標準出力ファイル等)を格納するテンポラリディレクトリの場所を設定 | | TmpDir | × | /tmp \\ ※初期設定値\\ /​var/​lib/​jobarranger/​tmp/​ | ジョブアイコンの出力一時ファイル(実行コマンドファイルや標準出力ファイル等)を格納するテンポラリディレクトリの場所を設定 |
-| Server | × | 127.0.0.1 | Job ServerのIPアドレスを設定 |+| Server | × | 127.0.0.1 | Job ServerのIPアドレス(またはホスト名)を設定 |
 | Hostname | × |  | Zabbixに登録されているエージェントのホスト名を設定(省略した場合はOSのホスト名を使用します) | | Hostname | × |  | Zabbixに登録されているエージェントのホスト名を設定(省略した場合はOSのホスト名を使用します) |
 | AllowRoot | × | 0 | エージェントをスーパーユーザ(root)で動作させることを指示\\ ​ リブートアイコンを使用する場合は「許可する」に設定\\ ​ 0 – 許可しない\\ ​ 1 – 許可する | | AllowRoot | × | 0 | エージェントをスーパーユーザ(root)で動作させることを指示\\ ​ リブートアイコンを使用する場合は「許可する」に設定\\ ​ 0 – 許可しない\\ ​ 1 – 許可する |